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【預金保険の対象外】ワイズのボーダレス口座、デビットカードの使い方

2018年以降ボーダレス口座のサービス開始に伴い、銀行口座情報が付与、デビットカードやダイレクトデビットの利用が可能に。しかしワイズ(旧TransferWise)は銀行では無い為、預金保険制度の対象外です。おすすめの使い方、注意点など。
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ワイズの海外送金。業界で異彩を放つ、5つの理由

安い・早い・簡単!と三拍子が揃い、日本語で使える海外送金サービスのワイズ (旧TransferWise)。なぜワイズが業界で異彩を放っているのか、5つの理由と合わせてユーザー経験をふまえて、説明したいと思います。
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日本で報じられないRevolut(レボリュート)の闇

フィンテックとかユニコーン企業は、時価総額がいくらに達したとか、創業メンバーが何人ミリオネアになったとか、絶賛する記事が多い中、利害関係が皆無の一個人である筆者が、Revolut(レボリュート)の闇について、ヨーロッパからお伝えします!
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無料で使えるドイツのネット銀行N26とNorisbank(ノリスバンク)、両口座を保有する筆者が比較レビュー。

N26とNorisbank(ノリスバンク)を口座開設して、実際に使い比べた結果…N26の圧勝です!口座開設から、Appの利便性、ヘルプ機能、Revolut(レボリュート)との相性など、比較してみました。代表的なドイツのネット銀行も簡易的レビュー済み。
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既存の金融ビジネスをぶっ壊すフィンテック、N26のプラットフォーム戦略とは。オープンAPIが後押し。

N26は、フィンテック、ユニコーン企業、チャレンジャーバンク、ネオバンク、デジタルバンクなどと呼ばれ、何となくテクノロジーを活用した斬新な銀行というイメージが先行していまいますが、どういったところが、伝統的な銀行と違うのでしょうか。
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ドイツ発の銀行N26が、ブレグジットに伴いイギリスから撤退。要点は銀行免許ではなく、伸び悩むユーザー数か。

要点はEUパスポーティングや銀行免許ではなく、イギリス国内で伸び悩むユーザー数か。N26はブレグジットを認識した上で、イギリス市場に参入、なぜ今頃になってブレグジットを理由にイギリスから撤退するのか…背景には、N26のプラットフォーム戦略?!
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Revolut(レボリュート)、アイルランドでライセンス取得を計画。

イギリス発プリペイドカードのRevolutですが、Telegraphによると独占インタビューで、イギリスのEU離脱(ブレグジット)に伴い、Revolutは新たにアイルランドでライセンス取得を目論んでいる事がわかったようです。
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Revolut(レボリュート)、イギリスのEU離脱(ブレグジット)で何が変わる?

イギリスは2020年1月31日にEUを離脱(ブレグジット)しました、Revolutのユーザーがどのように影響を受けるか、居住国別で簡単にまとめてみました。イギリス以外のヨーロッパに住むRevolut(レボリュート)ユーザーが、将来ブレグジットの影響を受ける可能性が一番あります。
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