EEA

生活

欧州CEマーク ≠ 当局による安全性保証だった!

CEマークは、シンプルなコンセプトだけど複雑なルール。ヨーロッパ在住者が、EEA圏外(日本、イギリス他)のサイトから直接買い付けて個人輸入したり、中古品の売買をする際には、注意する必要あり。電化製品に加え、対象製品は多岐にわたります。
キャリア・教育

数字で見るEMEAとは、MENAとの違い。読み方、国リスト

世界のGDP(国内総生産)及び人口の、約3割を占めるEMEA。国連や世界銀行より確認できる統計資料を用い、構成地域や国レベルに落とし込み数字で比較。MENAとの相違点、その他EMEAに関連する略語リストなど。
旅行

実はヨーロッパで無料の海外ローミング。スマホのSIMは買替え不要

EU(欧州連合)/EEA(欧州経済領域)では、2017年6月15日からローミングに係る課金を廃止する法案が施行。域内の現地SIMであれば、EU/EEAにいる限り、追加料金無しで海外ローミングが使えます。日本からの旅行や出張等でも対象に。
お金

なぜドイツは現金社会、3つの理由とは

ドイツに住んでいて、なにかと現金社会だなと感じる事が多いです。若者でさえカードやAppでは無く、現金払いをしている場面を、良く見かけます。 なぜここまでドイツ人はキャッシュレスではなく、現金を好むのか、自分なりに調べてみました。
お金

欧州キャッシュレス決済事情、数値化してEU28か国を比較

ドイツに引越してきて、とにかく現金決済をする機会が、爆発的に増えた気がします。定性面だけでなく定量面で、欧州キャッシュレス決済比率がどうなっているのか、気になっていたので調べてみました。EU28か国中、ドイツの順位は果たして…
お金

Revolut(レボリュート)、アイルランドでライセンス取得を計画。

イギリス発プリペイドカードのRevolutですが、Telegraphによると独占インタビューで、イギリスのEU離脱(ブレグジット)に伴い、Revolutは新たにアイルランドでライセンス取得を目論んでいる事がわかったようです。
お金

Revolut(レボリュート)、イギリスのEU離脱(ブレグジット)で何が変わる?

イギリスは2020年1月31日にEUを離脱(ブレグジット)しました、Revolutのユーザーがどのように影響を受けるか、居住国別で簡単にまとめてみました。イギリス以外のヨーロッパに住むRevolut(レボリュート)ユーザーが、将来ブレグジットの影響を受ける可能性が一番あります。
旅行

【保存版】ヨーロッパの電圧・変換プラグ形状リスト。実は3つだけ、覚えればOK

ヨーロッパを訪れる際、電圧とかコンセントの変換プラグ形状とか、もうなんだか種類が多くて毎回調べるの大変じゃないですか?実際にヨーロッパで5年超住んでみて、気が付いたんです。あれっ、ヨーロッパって実は3つだけ覚えておけば事足りるんじゃないかと。
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